6月18日社労士ラボにて登壇しました
社労士ラボにて「アセスメントの可能性」についてお話ししました
このたび、社労士ラボにて
「アセスメントの可能性」をテーマにお話しする機会をいただきました。
社労士ラボは、社労士の皆さまが学び合い、つながり合いながら、
これからの顧問先支援や組織づくりについて考える、とてもあたたかなコミュニティです。
当日は、HRパーソナル診断を通じて、
個人の特性やコミュニケーション傾向を可視化することで、
採用・定着・人材育成・チームビルディング・ハラスメント予防など、
社労士の皆さまの支援領域にどのように活用できるのかをお伝えしました。

特に、これからの企業支援では、
制度や仕組みを整えるだけでなく、
「人と人との関係性」や「一人ひとりの違い」を理解する視点がますます重要になってきています。
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HRパーソナル診断は、
良い・悪いを判断するものではなく、
一人ひとりの個性や傾向を知り、
よりよい関わり方や職場づくりにつなげるためのアセスメントです。
協会との連携もスタートし、
今後は社労士の皆さまとともに、
顧問先企業の課題解決や、よりよい組織づくりに貢献していきたいと考えています。
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